DEEP案内編集部について

DEEP案内編集部について

日本全国はもとより海外も含めた裏街歩き、マイノリティ集住地域、特殊工場地帯、斜に構えた社会見学、珍スポット探訪、その他興味の赴くままに薄く広くテーマを定めず、気が向けば時折深く狭く掘り下げる気紛れ街ネタレポートを延々と垂れ流すサイト、DEEP案内シリーズを制作しております。2007年の大阪DEEP案内開設以来、現在まで5サイト+不動産部+小ネタブログを多数運営中。全て管理人の逢阪個人(+不定期の共同執筆者、取材スタッフ)で運営しております。

運営サイトの数々

  • 大阪DEEP案内 2007年7月開設、大阪及び関西二府四県の街ネタレポートを中心にしたためているDEEP案内のルーツとも言えるサイト。管理人逢阪は大阪市内ベイエリアの貧民窟(市営住宅)出身。育ちの悪さ故の独断と偏見に満ちたサイトです。
  • 東京DEEP案内 2008年2月開設、管理人逢阪の東京進出を機に首都圏一都三県を舞台にした街ネタレポートを開始。いつの間にか本家の大阪DEEP案内よりもボリューミーなサイトに。弊系列サイトで最もアクセス数を稼ぎ出す。
  • 世界DEEP案内 2010年開設、DEEP案内編集部がとうとう海外進出。今まで南北米大陸、欧州、東南アジア、韓国中国台湾等25カ国訪問済みですがアクセス伸びず更新ほぼ停止。一般的な日本人は海外に興味がないらしい。今後はnoteで。
  • 新日本DEEP案内 2009年開設、旧「日本DEEP案内」から健全なコンテンツのみを移行の上、本サイトで更新開始。首都圏・関西以外の地方ネタが中心だが一部例外あり。
  • DEEP案内不動産部 2010年開設。DEEP案内取材班が訪問した場所を位置情報付きでデータベース化。現在の物件情報は全国47都道府県、約2100件。今なお実験的なサイトです。
  • DEEP案内編集部のnote 2014年以降、note上でも有料記事にてレポートを配信中。読む為にはnoteへのアカウント登録が必要ですが、お陰様でフォロワー4800人(2018年2月現在)。

実験的な運営サイト

  • 首都圏住みたくない街 Web ver. 自著「東京DEEP案内が選ぶ 首都圏住みたくない街」(駒草出版)が6刷36,000部という異常な売り上げを達成したので、ぼちぼちWEB版も作ります。独断と偏見で首都圏の街を5点満点で評価し毒舌混じりに徹底分析。順次追加予定ですが多忙で更新が追いつきません。
  • DEEP案内純喫茶部 絶滅危惧種な昭和の純喫茶、いつの間にかかなりの店舗を訪れているので当方でも純喫茶情報専門サイトを開始。更新頻度は亀の如く遅いです。

運営者情報

DEEP案内シリーズの運営は全て逢阪個人によって行われています。運営の資本は個人の知識欲を満たす為の暇潰しと僅かな広告収入等によって賄われており、営利事業として行っている訳ではありません。大阪ベイエリアの貧民窟(市営住宅)出身、ライターの端くれを志そうと2008年に上京。ネット上では在日三世だとか大手出版社がパトロンだとか有る事無い事言われまくってますが真偽の程は定かではない。ご想像にお任せします。

サイト管理者への連絡

こちらのメールフォームをご利用下さい。管理人逢阪は多忙の為に必ずしもメールへの返信を出来る訳ではありませんので予めご了承願います。

注意事項

  • リンクについて ネット上にアップされているコンテンツは基本的には不特定多数の人間が勝手に見られるものですので、そこにリンクを貼ろうが何をしようがこちらは痛くも痒くもありません。なので、リンクの許可をメールで尋ねてくるようなネット黎明期以前の古臭いネチケット的な概念は不要です。ただしその対象はhtmlファイルのみで、画像への直リンクは断じて許可しません。
  • テレビ・雑誌・メディアの取材について 当方多忙の為ご期待にお添えする事は出来ませんので予めお断り申し上げます。
  • 記事中の文章・写真の転載について NAVERまとめをはじめとするキュレーションサイト及びその利用者のマナーが悪すぎるので、一切許可しない事にしました。どうしてもと言われる場合は個別に対応しますが、基本的にボッタクリなので辞めておいた方がいいです。
  • コンテンツの無断転載厳禁! 各種キュレーションサイトの無断転載が常態化する中、オリジナルコンテンツの一次創作者がパクリまとめ記事に検索順位を落とされ本来入るべきアクセスや広告収入が得られない事態が起きています。当方も被害を受けている一次創作者の一人です。この事態は本末転倒であって、コンテンツの無断転載は当然厳禁、コピペ動作をしたユーザーのIPアドレスを引っこ抜くなどの対策をしている(そういうWordpressのプラグインがあるんですよ)ので、パクリ行為は辞めましょう。そしてキュレーションサイトは滅びるべきと思っております。